乾燥肌に最適な洗顔石鹸の条件とは?

乾燥肌の洗顔石鹸選びのポイント!
あなたの乾燥肌の原因は・・・
今お使いの洗顔石鹸かもしれません!

乾燥肌の原因・・・それは合成界面活性剤かも!
ほとんどの洗顔石鹸には合成界面活性剤が配合されています。この合成界面活性剤は油性の汚れ(皮脂など)を水分に馴染ませる成分。つまり、油性の汚れを水で洗い流せるようにするために配合されています(洗顔するとさっぱりするのはこのためなんですね)。しかし、人それぞれで皮脂量は違うのに、合成界面活性剤はそれに合わせて脱脂力をコントロールすることはできません。なので、どんな人であっても、皮脂を根こそぎ奪われてしまうのです。そこで私が提案したいのが・・・

合成界面活性剤不使用の洗顔石鹸
保湿成分配合の洗顔石鹸

これらの条件を満たしたものを選ぶということです。合成界面活性剤が配合されていなければ肌の水分量が失われることはありませんし、保湿成分が配合されていると、水分を補うことができます。化粧水で保湿すればいいのでは?と思われるかもしれませんが、泡を付けて洗顔している時が一番保湿しなければいけないときなんです。なので、化粧水での保湿だと、実は遅すぎるんですね。化粧水の浸透力がいまいちと感じられている方は、保湿成分配合の洗顔石鹸を使ってみましょう。化粧水の浸透力が全然違うことに気付くはずです!


乾燥肌の洗顔石鹸 ⇒ 合成界面活性剤不使用+保湿成分配合!

乾燥肌の洗顔石鹸ランキングBEST5

順位 商品名 成分分析 商品詳細

NonA(ノンエー)

ダイズエキス
リピジュア
ヒアルロン酸
スクラワン

不使用
保湿成分が肌にうるおいを与える!
数種類の保湿成分(ダイズエキス・リピジュア・ヒアルロン酸・スクラワンなど)配合で、肌の乾燥を防いでくれます。合成界面活性剤は一切配合されていないので、乾燥肌に最適な洗顔石鹸です。
価格:2,940円
NonA(ノンエー)

VCOマイルドソープ

ラウリン酸
ヒアルロン酸

不使用
母乳成分のラウリン酸配合の洗顔石鹸!
母乳の90%の成分といわれるラウリン酸は保湿力に優れた成分で、肌にうるおいを与えてくれます。しかも栄養分たっぷりの成分なので、弾力があって粘り気の強い泡を作ることができます。
価格:2,990円
VCOマイルドソープ

ショコラ・ド・バーン

ホホバオイル
ローズヒップオイル

不使用
ホホバオイル配合の洗顔石鹸!
天然保湿成分ホホバオイルやローズヒップオイルが配合されているので、洗顔後も潤いをしっかりとキープすることができます。洗顔後につっぱらないところが魅力です。
価格:2,940円
ショコラ・ド・バーン

どろ豆乳石鹸どろあわわ

豆乳発酵液
コラーゲン
ヒアルロン酸

ステアリン酸PEG-150
コカミドプロピルベタイン
ココイルメチルタウリンNa
たっぷりの保湿成分で乾燥肌に潤いを!
豆乳発酵液などの保湿成分をたっぷりと含んでいるので、洗顔後もつっぱらずに潤いをキープできます。また、粘着性の高い泥が余分な皮脂と汚れを除去してくれます。ただし、合成界面活性剤はいくつか配合されているので、注意は必要!
価格:2,980円 初回限定半額(1,489円)
どろ豆乳石鹸どろあわわ

つかってみんしゃいよか石けん

緑茶エキス
ウーロン茶エキス
コラーゲン

ヤシ油脂肪酸ジエタノールアミド
ラウロイルメチル-β-アラニンナトリウム液
うるおい成分配合の洗顔石鹸!
緑茶エキスなどの保湿成分が配合されているので、肌にうるおいを与えてくれます。また、火山灰シラスが汚れをしっかりと吸着してくれます。ただし、こちらも合成界面活性剤が配合されています。
価格:1,890円
つかってみんしゃいよか石けん

乾燥肌におすすめの洗顔石鹸

NonA(ノンエー)が乾燥肌にぴったりの理由とは?

合成界面活性剤不使用で肌が乾燥しない
合成界面活性剤を一切使用していないので、肌の水分量が奪われる心配がありません。うるおいをキープできるので、乾燥肌にピッタリです!

ダイズエキス配合で肌の保湿力アップ
ダイズエキスは肌の保湿に欠かすことのできないコラーゲンとヒアルロン酸を産生する働きがあるので、洗顔後に肌が水分不足にならず、つっぱりません。


合成界面活性剤不使用でダイズエキスとリピジュアが配合された唯一の洗顔石鹸




おすすめNo.1の洗顔石鹸は?

100%天然成分で作られた完全無添加の洗顔石鹸。肌に優しいのでどんな肌でも安心して使えます。保湿成分配合なので、洗い上がりにつっぱりません。

「NonA」の体験談はこちら

洗顔石鹸総合ランキング

NonA(ノンエー)

NonA(ノンエー)
どろあわわ

どろあわわ
VCOマイルドソープ

VCOマイルドソープ